今日は氷室先生のお誕生日〜
おめでとうゴザイマス!( ^o^)/q□☆□p\(^_^ )

そんな今朝の夢は、週コナの氷室先生お誕生日企画にお祝いメッセージを送るという、超現実的なものでした。σ(^-^;)
ちょっと妙なのが、姫条くんの登場です。

氷室先生にお祝いメールを送信すると、玄関から「ピンポーン」と誰かの来訪を告げる音。
誰かと思って出てみると、そこには姫条くんが!
「お祝いはメールじゃなくて、ちゃんと直接会って伝えないと!」
と関西弁で言って去っていきました。

あんた、どこで私がメール送ってるって知ったのよ!?
外で張ってた!?覗き見っ!?



で、現実世界に戻りまして。
ヒムロッチからは甘い返信が届きません。(T_T)
キーワードは何っ!?



昨日拍手をありがとうございました!
もしかして、イザークファンの方ですか!?(//▽//)
テーマ:ときめきメモリアルGS
ジャンル:ゲーム
ぼちぼち、卒業後瑛×デイジーSS書き始めています。
週コナのコミュノベが今志波編なのが影響して、ニガコク2人も登場予定で…書きなれないふたりのため、なかなか先へ進めなかったり

志波くんはあんまり興味なかったんですが、コミュノベで結構印象変わりました。
いい方に。

それと、懐かしいマンガの登場人物を思い出して。

『彼方から』ってマンガご存知の方いらっしゃいますか?
これに登場するヒロインのお相手『イザーク』が、強くて無口でかっこいいんですわ

「志波くんって、イザーク系なのかも…。」

と思うと、結構ときめきまして
そんな感じで、コミュノベのラストが楽しみであります。



11月1日、拍手ありがとうございました!
札幌初雪の日でした!
創作イベント
  【冬の海岸物語〜氷上編】

氷上 親友
冬 海岸デートの約束をする



 −デート当日−

デイジー「夏はあんなに人がいっぱいだったのに……今の誰もいない海岸って、余計に広く感じるね。」

氷上「そうだな。海の色も風も、すっかり冬の装いだ。」

デイジー「海の色って、空の色を映してるんだよね?……それって何か寂しいと思わない?」

氷上「寂しい?なぜそう思うんだい?」

デイジー「海は全身で空を見つめているのに、空はとても遠いところにいて手が届かない。海の思いも届かない。……そんな風に思えちゃうんだよね。」

氷上「……届かない?本当にそうだろうか?」

デイジー「え?」

氷上「『空』の定義はあいまいだが、今は一般的な『雲』の発生する高度をそれとしよう。」

デイジー「う、うん。(何が始まるんだろう……)」

氷上「気象現象に竜巻というものがある。積乱雲に伴って、地上あるいは海上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きだ。強引かと思うかもしれないが、海と空を結びつける事は、このように全くできないという訳ではない。まぁ、実際に発生すると周囲に甚大な被害を及ぼすが、君は今、海を君、空を彼に例えて話をしているだろう?」

デイジー「うん。つまり氷上くんが言いたいのは、私が待ってるだけじゃなく、もっと積極的にアピールしなくちゃダメだ、って事だよね?」

氷上「その通り。だが、もうひとつ。もっと日常的な気象にも学ぶべき事はある。それは雨だ。」

デイジー「あ…。」

氷上「空は雨と言う形で海へメッセージを送っているのに、海はそれを正しく受け取っているのだろうか?親友という贔屓目を除いてみても、君はなかなか魅力的な女性だと思う。だから、彼が君に何の関心も抱かないというより、彼からのメッセージを君が受け止め損ねているのではないかとも思うんだ。」

デイジー「そ、そうかな?」

氷上「ああ、そうだとも。だから君はもう少し自信を持って彼に接してみてはどうかな?」

デイジー「うん。ありがとう氷上くん。少し後ろ向き過ぎてたね、私。これからは、もっと前向きに頑張るよ。」

氷上「そう、その調子だ。いい方向へ進んでいく様、僕も応援しているよ。」







もうすぐ氷上くんの従兄の0123のお誕生日ですね。
週刊コナミでは、例のお誕生日企画をやりますよ。参加希望の方は、月が変わったら即入会手続きだ!
昔昔。

「いきなり次回予告」という楽しいサイトがありました。
3人の名前を入力すると、それを使って勝手に次回予告を作成してくれるというものです。
笑いあり、涙あり、ホラーあり……

ふと思って検索してみると、「新・いきなり次回予告」というサイトがありました。
で、


デイジー
若王子

この3人でやってみました。
こんなんできました。



-- その1 --------

 内気の瑛は自分性格を直すために
 ある計画を考えた
 若王子「はい、じゃあ明日の遠足で
 なにか質問はありませんか?」
 瑛「先生!
 干し柿はおやつに入りますか?」
 みんなの反応がイマイチだ。!!

 次回「それを言うならバナナだろ。」
 「デイジー、山中でバナナの皮に滑る。」の
 二本です。

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瑛がこもりんだったら、完璧だった?



-- その2 --------

 空に輝く美しき光 デイジー
 が、その裏側にひしめくのは
 身勝手な思惑と欲望
 戦争の実態を瑛たちは 改めて知る

 動き始めた運命の針は
 止めようもなく瑛をどこへ向かわせるのか
 次回 「消える若王子」
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銀英伝風?



-- その3 --------

 「若王子のカクテル入門」の時間ですが、
 これから災害用受信機の試験放送を始めます。
 『デイジー…』と聞こえる信号を発信しますので、
 お手元の受信機が『若王子ー!!』と叫ぶかどうか
 確認して下さい。
 「瑛…!?」とつぶやく受信機は
 故障の疑いがありますのでお手数ですが、
 お近くのNHKまでご連絡下さい。

 なお、明日のこの時間は
 「瑛と始める男の料理」をお送りします。
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うちの受信機の調子はどうかな?
『真咲ー!!』
と叫んだりして!?


27日、拍手をありがとうございました!
創作イベント
  【冬の海岸物語〜佐伯編】

佐伯 親友愛情
冬 海岸デートの約束をする



  −デート当日−

デイジー「うわっ、寒いねー。」

佐伯「当たり前だろ。今何月だと思ってるんだ。」

デイジー「うん。海の水も、相当冷たいだろうね。」

佐伯「そりゃ…って、何やってんだ?おまえ。靴脱いで…。」

デイジー「瑛くんは、ここでちょっと待っててね。」

佐伯「おい!」

  「バシャバシャ(水音)」
  裸足で浅瀬に入っていくデイジーを見つめる佐伯《スチル発生》

デイジー「冷たい!っていうか、痛い!」

佐伯「何やってんだ、さっさと上がってこいよ!」

デイジー「こうして体を冷やせば、叶わない恋の熱も冷めるかなーって思ったんだけど…。」

佐伯「なっ…。」

デイジー「ただ冷たいだけー!あははは…ほんと、私ってバカ…だよ……ね。」

佐伯「!……全く…。」

  《スチル終了》
  「バシャバシャ(水音)」

デイジー「瑛くん!?」

  自分も浅瀬に入ってデイジーを抱きしめる佐伯《スチル発生》

佐伯「バカのおまえに付き合う俺も、相当のバカだな…。」

デイジー「瑛くん…。」

佐伯「もう、気がすんだか?」

デイジー「うん。」

佐伯「じゃ、帰るぞ。」

  《スチル終了》
  「バシャバシャ(水音)」

佐伯「早く着替えないと、マジで凍死だ。」

デイジー「ごめんね…。」

佐伯「罰として…。」

デイジー「な、何?」

佐伯「・・・・・・。ま、何か考えとく。」

デイジー(うう…覚悟しておこう……。)







次は、氷上編とかやっぱり若王子編とか考えているんですが。
子供がインフルってるので、しばらくお待ちください

24日、拍手をありがとうございました!