2009年11月22日 (日)
氷室先生のBD記事も途中で。
志波くんBDは何もせず。
日常に疲れております

「真咲先輩のBDには休みを取ってゆっくりお祝いするんだ〜v」
何て氷室先生BD辺りには思っていたんですが。
「仕事休み取ったって、家事や育児が休みになるわけじゃないし。自分の好きな事するどころか、ゆっくり体を休める時間もないし。」
なんてやさぐれております。
気分の下降期に入っているようで、そのうち浮上期に入れば自然に復活すると思われます。
反動でパワフルになるかも?
今はダメダメもーどですが
20日に2拍手ありがとうございました!
志波くんBDは何もせず。
日常に疲れております


「真咲先輩のBDには休みを取ってゆっくりお祝いするんだ〜v」
何て氷室先生BD辺りには思っていたんですが。
「仕事休み取ったって、家事や育児が休みになるわけじゃないし。自分の好きな事するどころか、ゆっくり体を休める時間もないし。」
なんてやさぐれております。
気分の下降期に入っているようで、そのうち浮上期に入れば自然に復活すると思われます。
反動でパワフルになるかも?
今はダメダメもーどですが

20日に2拍手ありがとうございました!

2009年11月11日 (水)
かなり時期遅れですが。
週コナ
氷室先生BD企画のネタバレを…
今回は、甘〜いメールがゲットできず残念でしたが、今までと違った趣向もあって楽しめました。
◆朝バージョン
『おはよう』
確かに今日は私の誕生日だ。ありがとう。
これから出勤する。
君も遅刻しないように。
氷室
--------------------
出勤前の忙しい時間に、返信ありがとうございます。m(_ _)m
--------------------
◆夜バージョン
『寝なさい』
ありがとう。
早く寝なさい。
氷室
--------------------
は〜い。お休みなさ〜い。
--------------------
◆通常?その1
『ありがとう』
こうして君から祝いの言葉を受けるのは、教師として喜ばしいことだ。
ありがとう。
氷室
--------------------
わざわざ「教師として」って入ってるのが、「君の気持ちは知っているが、私はそれに応えられない」ってな意味合いを感じさせるな〜。
--------------------
◆通常?その2
『ありがとう』
メールをありがとう。
是非、今後の君の成長で私を喜ばせて欲しい。
期待している。
氷室
--------------------
その1、よりは少し新密度アップっぽい。
--------------------
続きは、また後日〜
11月7日に拍手をありがとうございました
週コナ
氷室先生BD企画のネタバレを…今回は、甘〜いメールがゲットできず残念でしたが、今までと違った趣向もあって楽しめました。
◆朝バージョン
『おはよう』
確かに今日は私の誕生日だ。ありがとう。
これから出勤する。
君も遅刻しないように。
氷室
--------------------
出勤前の忙しい時間に、返信ありがとうございます。m(_ _)m
--------------------
◆夜バージョン
『寝なさい』
ありがとう。
早く寝なさい。
氷室
--------------------
は〜い。お休みなさ〜い。
--------------------
◆通常?その1
『ありがとう』
こうして君から祝いの言葉を受けるのは、教師として喜ばしいことだ。
ありがとう。
氷室
--------------------
わざわざ「教師として」って入ってるのが、「君の気持ちは知っているが、私はそれに応えられない」ってな意味合いを感じさせるな〜。
--------------------
◆通常?その2
『ありがとう』
メールをありがとう。
是非、今後の君の成長で私を喜ばせて欲しい。
期待している。
氷室
--------------------
その1、よりは少し新密度アップっぽい。
--------------------
続きは、また後日〜
11月7日に拍手をありがとうございました

2009年11月06日 (金)
今日は氷室先生のお誕生日〜
おめでとうゴザイマス!( ^o^)/q□☆□p\(^_^ )
そんな今朝の夢は、週コナ
の氷室先生お誕生日企画にお祝いメッセージを送るという、超現実的なものでした。σ(^-^;)
ちょっと妙なのが、姫条くんの登場です。
氷室先生にお祝いメールを送信すると、玄関から「ピンポーン」と誰かの来訪を告げる音。
誰かと思って出てみると、そこには姫条くんが!
「お祝いはメールじゃなくて、ちゃんと直接会って伝えないと!」
と関西弁で言って去っていきました。
あんた、どこで私がメール送ってるって知ったのよ!?
外で張ってた!?覗き見っ!?
で、現実世界に戻りまして。
ヒムロッチからは甘い返信が届きません。(T_T)
キーワードは何っ!?
昨日拍手をありがとうございました!
もしかして、イザークファンの方ですか!?(//▽//)
おめでとうゴザイマス!( ^o^)/q□☆□p\(^_^ )
そんな今朝の夢は、週コナ
の氷室先生お誕生日企画にお祝いメッセージを送るという、超現実的なものでした。σ(^-^;)ちょっと妙なのが、姫条くんの登場です。
氷室先生にお祝いメールを送信すると、玄関から「ピンポーン」と誰かの来訪を告げる音。
誰かと思って出てみると、そこには姫条くんが!
「お祝いはメールじゃなくて、ちゃんと直接会って伝えないと!」
と関西弁で言って去っていきました。
あんた、どこで私がメール送ってるって知ったのよ!?
外で張ってた!?覗き見っ!?
で、現実世界に戻りまして。
ヒムロッチからは甘い返信が届きません。(T_T)
キーワードは何っ!?
昨日拍手をありがとうございました!
もしかして、イザークファンの方ですか!?(//▽//)
2009年11月03日 (火)
ぼちぼち、卒業後瑛×デイジーSS書き始めています。
週コナ
のコミュノベが今志波編なのが影響して、ニガコク2人も登場予定で…書きなれないふたりのため、なかなか先へ進めなかったり
志波くんはあんまり興味なかったんですが、コミュノベで結構印象変わりました。
いい方に。
それと、懐かしいマンガの登場人物を思い出して。
『彼方から』ってマンガご存知の方いらっしゃいますか?
これに登場するヒロインのお相手『イザーク』が、強くて無口でかっこいいんですわ
「志波くんって、イザーク系なのかも…。」
と思うと、結構ときめきまして
そんな感じで、コミュノベのラストが楽しみであります。
11月1日、拍手ありがとうございました!
札幌初雪の日でした!
週コナ
のコミュノベが今志波編なのが影響して、ニガコク2人も登場予定で…書きなれないふたりのため、なかなか先へ進めなかったり
志波くんはあんまり興味なかったんですが、コミュノベで結構印象変わりました。
いい方に。
それと、懐かしいマンガの登場人物を思い出して。
『彼方から』ってマンガご存知の方いらっしゃいますか?
これに登場するヒロインのお相手『イザーク』が、強くて無口でかっこいいんですわ

「志波くんって、イザーク系なのかも…。」
と思うと、結構ときめきまして

そんな感じで、コミュノベのラストが楽しみであります。
11月1日、拍手ありがとうございました!
札幌初雪の日でした!

2009年10月31日 (土)
創作イベント
【冬の海岸物語〜氷上編】
氷上 親友
冬 海岸デートの約束をする
−デート当日−
デイジー「夏はあんなに人がいっぱいだったのに……今の誰もいない海岸って、余計に広く感じるね。」
氷上「そうだな。海の色も風も、すっかり冬の装いだ。」
デイジー「海の色って、空の色を映してるんだよね?……それって何か寂しいと思わない?」
氷上「寂しい?なぜそう思うんだい?」
デイジー「海は全身で空を見つめているのに、空はとても遠いところにいて手が届かない。海の思いも届かない。……そんな風に思えちゃうんだよね。」
氷上「……届かない?本当にそうだろうか?」
デイジー「え?」
氷上「『空』の定義はあいまいだが、今は一般的な『雲』の発生する高度をそれとしよう。」
デイジー「う、うん。(何が始まるんだろう……)」
氷上「気象現象に竜巻というものがある。積乱雲に伴って、地上あるいは海上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きだ。強引かと思うかもしれないが、海と空を結びつける事は、このように全くできないという訳ではない。まぁ、実際に発生すると周囲に甚大な被害を及ぼすが、君は今、海を君、空を彼に例えて話をしているだろう?」
デイジー「うん。つまり氷上くんが言いたいのは、私が待ってるだけじゃなく、もっと積極的にアピールしなくちゃダメだ、って事だよね?」
氷上「その通り。だが、もうひとつ。もっと日常的な気象にも学ぶべき事はある。それは雨だ。」
デイジー「あ…。」
氷上「空は雨と言う形で海へメッセージを送っているのに、海はそれを正しく受け取っているのだろうか?親友という贔屓目を除いてみても、君はなかなか魅力的な女性だと思う。だから、彼が君に何の関心も抱かないというより、彼からのメッセージを君が受け止め損ねているのではないかとも思うんだ。」
デイジー「そ、そうかな?」
氷上「ああ、そうだとも。だから君はもう少し自信を持って彼に接してみてはどうかな?」
デイジー「うん。ありがとう氷上くん。少し後ろ向き過ぎてたね、私。これからは、もっと前向きに頑張るよ。」
氷上「そう、その調子だ。いい方向へ進んでいく様、僕も応援しているよ。」







もうすぐ氷上くんの従兄の0123のお誕生日ですね。
週刊コナミ
では、例のお誕生日企画をやりますよ。参加希望の方は、月が変わったら即入会手続きだ!


【冬の海岸物語〜氷上編】
氷上 親友
冬 海岸デートの約束をする
−デート当日−
デイジー「夏はあんなに人がいっぱいだったのに……今の誰もいない海岸って、余計に広く感じるね。」
氷上「そうだな。海の色も風も、すっかり冬の装いだ。」
デイジー「海の色って、空の色を映してるんだよね?……それって何か寂しいと思わない?」
氷上「寂しい?なぜそう思うんだい?」
デイジー「海は全身で空を見つめているのに、空はとても遠いところにいて手が届かない。海の思いも届かない。……そんな風に思えちゃうんだよね。」
氷上「……届かない?本当にそうだろうか?」
デイジー「え?」
氷上「『空』の定義はあいまいだが、今は一般的な『雲』の発生する高度をそれとしよう。」
デイジー「う、うん。(何が始まるんだろう……)」
氷上「気象現象に竜巻というものがある。積乱雲に伴って、地上あるいは海上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きだ。強引かと思うかもしれないが、海と空を結びつける事は、このように全くできないという訳ではない。まぁ、実際に発生すると周囲に甚大な被害を及ぼすが、君は今、海を君、空を彼に例えて話をしているだろう?」
デイジー「うん。つまり氷上くんが言いたいのは、私が待ってるだけじゃなく、もっと積極的にアピールしなくちゃダメだ、って事だよね?」
氷上「その通り。だが、もうひとつ。もっと日常的な気象にも学ぶべき事はある。それは雨だ。」
デイジー「あ…。」
氷上「空は雨と言う形で海へメッセージを送っているのに、海はそれを正しく受け取っているのだろうか?親友という贔屓目を除いてみても、君はなかなか魅力的な女性だと思う。だから、彼が君に何の関心も抱かないというより、彼からのメッセージを君が受け止め損ねているのではないかとも思うんだ。」
デイジー「そ、そうかな?」
氷上「ああ、そうだとも。だから君はもう少し自信を持って彼に接してみてはどうかな?」
デイジー「うん。ありがとう氷上くん。少し後ろ向き過ぎてたね、私。これからは、もっと前向きに頑張るよ。」
氷上「そう、その調子だ。いい方向へ進んでいく様、僕も応援しているよ。」







もうすぐ氷上くんの従兄の0123のお誕生日ですね。
週刊コナミ
では、例のお誕生日企画をやりますよ。参加希望の方は、月が変わったら即入会手続きだ!







