氷室先生のBD記事も途中で。
志波くんBDは何もせず。

日常に疲れております


「真咲先輩のBDには休みを取ってゆっくりお祝いするんだ〜v」

何て氷室先生BD辺りには思っていたんですが。

「仕事休み取ったって、家事や育児が休みになるわけじゃないし。自分の好きな事するどころか、ゆっくり体を休める時間もないし。」

なんてやさぐれております。
気分の下降期に入っているようで、そのうち浮上期に入れば自然に復活すると思われます。
反動でパワフルになるかも?

今はダメダメもーどですが



20日に2拍手ありがとうございました!
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かなり時期遅れですが。
週コナ氷室先生BD企画のネタバレを…

今回は、甘〜いメールがゲットできず残念でしたが、今までと違った趣向もあって楽しめました。


◆朝バージョン

『おはよう』

確かに今日は私の誕生日だ。ありがとう。
これから出勤する。
君も遅刻しないように。

氷室



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出勤前の忙しい時間に、返信ありがとうございます。m(_ _)m
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◆夜バージョン

『寝なさい』

ありがとう。
早く寝なさい。

氷室



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は〜い。お休みなさ〜い。
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◆通常?その1

『ありがとう』

こうして君から祝いの言葉を受けるのは、教師として喜ばしいことだ。
ありがとう。

氷室



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わざわざ「教師として」って入ってるのが、「君の気持ちは知っているが、私はそれに応えられない」ってな意味合いを感じさせるな〜。
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◆通常?その2

『ありがとう』

メールをありがとう。
是非、今後の君の成長で私を喜ばせて欲しい。
期待している。

氷室



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その1、よりは少し新密度アップっぽい。
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続きは、また後日〜



11月7日に拍手をありがとうございました
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今日は氷室先生のお誕生日〜
おめでとうゴザイマス!( ^o^)/q□☆□p\(^_^ )

そんな今朝の夢は、週コナの氷室先生お誕生日企画にお祝いメッセージを送るという、超現実的なものでした。σ(^-^;)
ちょっと妙なのが、姫条くんの登場です。

氷室先生にお祝いメールを送信すると、玄関から「ピンポーン」と誰かの来訪を告げる音。
誰かと思って出てみると、そこには姫条くんが!
「お祝いはメールじゃなくて、ちゃんと直接会って伝えないと!」
と関西弁で言って去っていきました。

あんた、どこで私がメール送ってるって知ったのよ!?
外で張ってた!?覗き見っ!?



で、現実世界に戻りまして。
ヒムロッチからは甘い返信が届きません。(T_T)
キーワードは何っ!?



昨日拍手をありがとうございました!
もしかして、イザークファンの方ですか!?(//▽//)
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ぼちぼち、卒業後瑛×デイジーSS書き始めています。
週コナのコミュノベが今志波編なのが影響して、ニガコク2人も登場予定で…書きなれないふたりのため、なかなか先へ進めなかったり

志波くんはあんまり興味なかったんですが、コミュノベで結構印象変わりました。
いい方に。

それと、懐かしいマンガの登場人物を思い出して。

『彼方から』ってマンガご存知の方いらっしゃいますか?
これに登場するヒロインのお相手『イザーク』が、強くて無口でかっこいいんですわ

「志波くんって、イザーク系なのかも…。」

と思うと、結構ときめきまして
そんな感じで、コミュノベのラストが楽しみであります。



11月1日、拍手ありがとうございました!
札幌初雪の日でした!
創作イベント
  【冬の海岸物語〜氷上編】

氷上 親友
冬 海岸デートの約束をする



 −デート当日−

デイジー「夏はあんなに人がいっぱいだったのに……今の誰もいない海岸って、余計に広く感じるね。」

氷上「そうだな。海の色も風も、すっかり冬の装いだ。」

デイジー「海の色って、空の色を映してるんだよね?……それって何か寂しいと思わない?」

氷上「寂しい?なぜそう思うんだい?」

デイジー「海は全身で空を見つめているのに、空はとても遠いところにいて手が届かない。海の思いも届かない。……そんな風に思えちゃうんだよね。」

氷上「……届かない?本当にそうだろうか?」

デイジー「え?」

氷上「『空』の定義はあいまいだが、今は一般的な『雲』の発生する高度をそれとしよう。」

デイジー「う、うん。(何が始まるんだろう……)」

氷上「気象現象に竜巻というものがある。積乱雲に伴って、地上あるいは海上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きだ。強引かと思うかもしれないが、海と空を結びつける事は、このように全くできないという訳ではない。まぁ、実際に発生すると周囲に甚大な被害を及ぼすが、君は今、海を君、空を彼に例えて話をしているだろう?」

デイジー「うん。つまり氷上くんが言いたいのは、私が待ってるだけじゃなく、もっと積極的にアピールしなくちゃダメだ、って事だよね?」

氷上「その通り。だが、もうひとつ。もっと日常的な気象にも学ぶべき事はある。それは雨だ。」

デイジー「あ…。」

氷上「空は雨と言う形で海へメッセージを送っているのに、海はそれを正しく受け取っているのだろうか?親友という贔屓目を除いてみても、君はなかなか魅力的な女性だと思う。だから、彼が君に何の関心も抱かないというより、彼からのメッセージを君が受け止め損ねているのではないかとも思うんだ。」

デイジー「そ、そうかな?」

氷上「ああ、そうだとも。だから君はもう少し自信を持って彼に接してみてはどうかな?」

デイジー「うん。ありがとう氷上くん。少し後ろ向き過ぎてたね、私。これからは、もっと前向きに頑張るよ。」

氷上「そう、その調子だ。いい方向へ進んでいく様、僕も応援しているよ。」







もうすぐ氷上くんの従兄の0123のお誕生日ですね。
週刊コナミでは、例のお誕生日企画をやりますよ。参加希望の方は、月が変わったら即入会手続きだ!