2009年11月06日 (金)
今日は氷室先生のお誕生日〜
おめでとうゴザイマス!( ^o^)/q□☆□p\(^_^ )
そんな今朝の夢は、週コナ
の氷室先生お誕生日企画にお祝いメッセージを送るという、超現実的なものでした。σ(^-^;)
ちょっと妙なのが、姫条くんの登場です。
氷室先生にお祝いメールを送信すると、玄関から「ピンポーン」と誰かの来訪を告げる音。
誰かと思って出てみると、そこには姫条くんが!
「お祝いはメールじゃなくて、ちゃんと直接会って伝えないと!」
と関西弁で言って去っていきました。
あんた、どこで私がメール送ってるって知ったのよ!?
外で張ってた!?覗き見っ!?
で、現実世界に戻りまして。
ヒムロッチからは甘い返信が届きません。(T_T)
キーワードは何っ!?
昨日拍手をありがとうございました!
もしかして、イザークファンの方ですか!?(//▽//)
おめでとうゴザイマス!( ^o^)/q□☆□p\(^_^ )
そんな今朝の夢は、週コナ
の氷室先生お誕生日企画にお祝いメッセージを送るという、超現実的なものでした。σ(^-^;)ちょっと妙なのが、姫条くんの登場です。
氷室先生にお祝いメールを送信すると、玄関から「ピンポーン」と誰かの来訪を告げる音。
誰かと思って出てみると、そこには姫条くんが!
「お祝いはメールじゃなくて、ちゃんと直接会って伝えないと!」
と関西弁で言って去っていきました。
あんた、どこで私がメール送ってるって知ったのよ!?
外で張ってた!?覗き見っ!?
で、現実世界に戻りまして。
ヒムロッチからは甘い返信が届きません。(T_T)
キーワードは何っ!?
昨日拍手をありがとうございました!
もしかして、イザークファンの方ですか!?(//▽//)
2009年11月03日 (火)
ぼちぼち、卒業後瑛×デイジーSS書き始めています。
週コナ
のコミュノベが今志波編なのが影響して、ニガコク2人も登場予定で…書きなれないふたりのため、なかなか先へ進めなかったり
志波くんはあんまり興味なかったんですが、コミュノベで結構印象変わりました。
いい方に。
それと、懐かしいマンガの登場人物を思い出して。
『彼方から』ってマンガご存知の方いらっしゃいますか?
これに登場するヒロインのお相手『イザーク』が、強くて無口でかっこいいんですわ
「志波くんって、イザーク系なのかも…。」
と思うと、結構ときめきまして
そんな感じで、コミュノベのラストが楽しみであります。
11月1日、拍手ありがとうございました!
札幌初雪の日でした!
週コナ
のコミュノベが今志波編なのが影響して、ニガコク2人も登場予定で…書きなれないふたりのため、なかなか先へ進めなかったり
志波くんはあんまり興味なかったんですが、コミュノベで結構印象変わりました。
いい方に。
それと、懐かしいマンガの登場人物を思い出して。
『彼方から』ってマンガご存知の方いらっしゃいますか?
これに登場するヒロインのお相手『イザーク』が、強くて無口でかっこいいんですわ

「志波くんって、イザーク系なのかも…。」
と思うと、結構ときめきまして

そんな感じで、コミュノベのラストが楽しみであります。
11月1日、拍手ありがとうございました!
札幌初雪の日でした!

2009年10月31日 (土)
創作イベント
【冬の海岸物語〜氷上編】
氷上 親友
冬 海岸デートの約束をする
−デート当日−
デイジー「夏はあんなに人がいっぱいだったのに……今の誰もいない海岸って、余計に広く感じるね。」
氷上「そうだな。海の色も風も、すっかり冬の装いだ。」
デイジー「海の色って、空の色を映してるんだよね?……それって何か寂しいと思わない?」
氷上「寂しい?なぜそう思うんだい?」
デイジー「海は全身で空を見つめているのに、空はとても遠いところにいて手が届かない。海の思いも届かない。……そんな風に思えちゃうんだよね。」
氷上「……届かない?本当にそうだろうか?」
デイジー「え?」
氷上「『空』の定義はあいまいだが、今は一般的な『雲』の発生する高度をそれとしよう。」
デイジー「う、うん。(何が始まるんだろう……)」
氷上「気象現象に竜巻というものがある。積乱雲に伴って、地上あるいは海上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きだ。強引かと思うかもしれないが、海と空を結びつける事は、このように全くできないという訳ではない。まぁ、実際に発生すると周囲に甚大な被害を及ぼすが、君は今、海を君、空を彼に例えて話をしているだろう?」
デイジー「うん。つまり氷上くんが言いたいのは、私が待ってるだけじゃなく、もっと積極的にアピールしなくちゃダメだ、って事だよね?」
氷上「その通り。だが、もうひとつ。もっと日常的な気象にも学ぶべき事はある。それは雨だ。」
デイジー「あ…。」
氷上「空は雨と言う形で海へメッセージを送っているのに、海はそれを正しく受け取っているのだろうか?親友という贔屓目を除いてみても、君はなかなか魅力的な女性だと思う。だから、彼が君に何の関心も抱かないというより、彼からのメッセージを君が受け止め損ねているのではないかとも思うんだ。」
デイジー「そ、そうかな?」
氷上「ああ、そうだとも。だから君はもう少し自信を持って彼に接してみてはどうかな?」
デイジー「うん。ありがとう氷上くん。少し後ろ向き過ぎてたね、私。これからは、もっと前向きに頑張るよ。」
氷上「そう、その調子だ。いい方向へ進んでいく様、僕も応援しているよ。」







もうすぐ氷上くんの従兄の0123のお誕生日ですね。
週刊コナミ
では、例のお誕生日企画をやりますよ。参加希望の方は、月が変わったら即入会手続きだ!


【冬の海岸物語〜氷上編】
氷上 親友
冬 海岸デートの約束をする
−デート当日−
デイジー「夏はあんなに人がいっぱいだったのに……今の誰もいない海岸って、余計に広く感じるね。」
氷上「そうだな。海の色も風も、すっかり冬の装いだ。」
デイジー「海の色って、空の色を映してるんだよね?……それって何か寂しいと思わない?」
氷上「寂しい?なぜそう思うんだい?」
デイジー「海は全身で空を見つめているのに、空はとても遠いところにいて手が届かない。海の思いも届かない。……そんな風に思えちゃうんだよね。」
氷上「……届かない?本当にそうだろうか?」
デイジー「え?」
氷上「『空』の定義はあいまいだが、今は一般的な『雲』の発生する高度をそれとしよう。」
デイジー「う、うん。(何が始まるんだろう……)」
氷上「気象現象に竜巻というものがある。積乱雲に伴って、地上あるいは海上から雲まで延びる、上昇気流を伴う高速の渦巻きだ。強引かと思うかもしれないが、海と空を結びつける事は、このように全くできないという訳ではない。まぁ、実際に発生すると周囲に甚大な被害を及ぼすが、君は今、海を君、空を彼に例えて話をしているだろう?」
デイジー「うん。つまり氷上くんが言いたいのは、私が待ってるだけじゃなく、もっと積極的にアピールしなくちゃダメだ、って事だよね?」
氷上「その通り。だが、もうひとつ。もっと日常的な気象にも学ぶべき事はある。それは雨だ。」
デイジー「あ…。」
氷上「空は雨と言う形で海へメッセージを送っているのに、海はそれを正しく受け取っているのだろうか?親友という贔屓目を除いてみても、君はなかなか魅力的な女性だと思う。だから、彼が君に何の関心も抱かないというより、彼からのメッセージを君が受け止め損ねているのではないかとも思うんだ。」
デイジー「そ、そうかな?」
氷上「ああ、そうだとも。だから君はもう少し自信を持って彼に接してみてはどうかな?」
デイジー「うん。ありがとう氷上くん。少し後ろ向き過ぎてたね、私。これからは、もっと前向きに頑張るよ。」
氷上「そう、その調子だ。いい方向へ進んでいく様、僕も応援しているよ。」







もうすぐ氷上くんの従兄の0123のお誕生日ですね。
週刊コナミ
では、例のお誕生日企画をやりますよ。参加希望の方は、月が変わったら即入会手続きだ!


2009年10月30日 (金)
昔昔。
「いきなり次回予告」という楽しいサイトがありました。
3人の名前を入力すると、それを使って勝手に次回予告を作成してくれるというものです。
笑いあり、涙あり、ホラーあり……
ふと思って検索してみると、「新・いきなり次回予告」というサイトがありました。
で、
瑛
デイジー
若王子
この3人でやってみました。
こんなんできました。
-- その1 --------
内気の瑛は自分性格を直すために
ある計画を考えた
若王子「はい、じゃあ明日の遠足で
なにか質問はありませんか?」
瑛「先生!
干し柿はおやつに入りますか?」
みんなの反応がイマイチだ。!!
次回「それを言うならバナナだろ。」
「デイジー、山中でバナナの皮に滑る。」の
二本です。
----------
瑛がこもりんだったら、完璧だった?
-- その2 --------
空に輝く美しき光 デイジー
が、その裏側にひしめくのは
身勝手な思惑と欲望
戦争の実態を瑛たちは 改めて知る
動き始めた運命の針は
止めようもなく瑛をどこへ向かわせるのか
次回 「消える若王子」
----------
銀英伝風?
-- その3 --------
「若王子のカクテル入門」の時間ですが、
これから災害用受信機の試験放送を始めます。
『デイジー…』と聞こえる信号を発信しますので、
お手元の受信機が『若王子ー!!』と叫ぶかどうか
確認して下さい。
「瑛…!?」とつぶやく受信機は
故障の疑いがありますのでお手数ですが、
お近くのNHKまでご連絡下さい。
なお、明日のこの時間は
「瑛と始める男の料理」をお送りします。
----------
うちの受信機の調子はどうかな?
『真咲ー!!』
と叫んだりして!?
27日、拍手をありがとうございました!
「いきなり次回予告」という楽しいサイトがありました。
3人の名前を入力すると、それを使って勝手に次回予告を作成してくれるというものです。
笑いあり、涙あり、ホラーあり……
ふと思って検索してみると、「新・いきなり次回予告」というサイトがありました。
で、
瑛
デイジー
若王子
この3人でやってみました。
こんなんできました。
-- その1 --------
内気の瑛は自分性格を直すために
ある計画を考えた
若王子「はい、じゃあ明日の遠足で
なにか質問はありませんか?」
瑛「先生!
干し柿はおやつに入りますか?」
みんなの反応がイマイチだ。!!
次回「それを言うならバナナだろ。」
「デイジー、山中でバナナの皮に滑る。」の
二本です。
----------
瑛がこもりんだったら、完璧だった?
-- その2 --------
空に輝く美しき光 デイジー
が、その裏側にひしめくのは
身勝手な思惑と欲望
戦争の実態を瑛たちは 改めて知る
動き始めた運命の針は
止めようもなく瑛をどこへ向かわせるのか
次回 「消える若王子」
----------
銀英伝風?
-- その3 --------
「若王子のカクテル入門」の時間ですが、
これから災害用受信機の試験放送を始めます。
『デイジー…』と聞こえる信号を発信しますので、
お手元の受信機が『若王子ー!!』と叫ぶかどうか
確認して下さい。
「瑛…!?」とつぶやく受信機は
故障の疑いがありますのでお手数ですが、
お近くのNHKまでご連絡下さい。
なお、明日のこの時間は
「瑛と始める男の料理」をお送りします。
----------
うちの受信機の調子はどうかな?
『真咲ー!!』
と叫んだりして!?
27日、拍手をありがとうございました!

2009年10月27日 (火)
創作イベント
【冬の海岸物語〜佐伯編】
佐伯 親友愛情
冬 海岸デートの約束をする
−デート当日−
デイジー「うわっ、寒いねー。」
佐伯「当たり前だろ。今何月だと思ってるんだ。」
デイジー「うん。海の水も、相当冷たいだろうね。」
佐伯「そりゃ…って、何やってんだ?おまえ。靴脱いで…。」
デイジー「瑛くんは、ここでちょっと待っててね。」
佐伯「おい!」
「バシャバシャ(水音)」
裸足で浅瀬に入っていくデイジーを見つめる佐伯《スチル発生》
デイジー「冷たい!っていうか、痛い!」
佐伯「何やってんだ、さっさと上がってこいよ!」
デイジー「こうして体を冷やせば、叶わない恋の熱も冷めるかなーって思ったんだけど…。」
佐伯「なっ…。」
デイジー「ただ冷たいだけー!あははは…ほんと、私ってバカ…だよ……ね。」
佐伯「!……全く…。」
《スチル終了》
「バシャバシャ(水音)」
デイジー「瑛くん!?」
自分も浅瀬に入ってデイジーを抱きしめる佐伯《スチル発生》
佐伯「バカのおまえに付き合う俺も、相当のバカだな…。」
デイジー「瑛くん…。」
佐伯「もう、気がすんだか?」
デイジー「うん。」
佐伯「じゃ、帰るぞ。」
《スチル終了》
「バシャバシャ(水音)」
佐伯「早く着替えないと、マジで凍死だ。」
デイジー「ごめんね…。」
佐伯「罰として…。」
デイジー「な、何?」
佐伯「・・・・・・。ま、何か考えとく。」
デイジー(うう…覚悟しておこう……。)







次は、氷上編とかやっぱり若王子編とか考えているんですが。
子供がインフルってるので、しばらくお待ちください
24日、拍手をありがとうございました!
【冬の海岸物語〜佐伯編】
佐伯 親友愛情
冬 海岸デートの約束をする
−デート当日−
デイジー「うわっ、寒いねー。」
佐伯「当たり前だろ。今何月だと思ってるんだ。」
デイジー「うん。海の水も、相当冷たいだろうね。」
佐伯「そりゃ…って、何やってんだ?おまえ。靴脱いで…。」
デイジー「瑛くんは、ここでちょっと待っててね。」
佐伯「おい!」
「バシャバシャ(水音)」
裸足で浅瀬に入っていくデイジーを見つめる佐伯《スチル発生》
デイジー「冷たい!っていうか、痛い!」
佐伯「何やってんだ、さっさと上がってこいよ!」
デイジー「こうして体を冷やせば、叶わない恋の熱も冷めるかなーって思ったんだけど…。」
佐伯「なっ…。」
デイジー「ただ冷たいだけー!あははは…ほんと、私ってバカ…だよ……ね。」
佐伯「!……全く…。」
《スチル終了》
「バシャバシャ(水音)」
デイジー「瑛くん!?」
自分も浅瀬に入ってデイジーを抱きしめる佐伯《スチル発生》
佐伯「バカのおまえに付き合う俺も、相当のバカだな…。」
デイジー「瑛くん…。」
佐伯「もう、気がすんだか?」
デイジー「うん。」
佐伯「じゃ、帰るぞ。」
《スチル終了》
「バシャバシャ(水音)」
佐伯「早く着替えないと、マジで凍死だ。」
デイジー「ごめんね…。」
佐伯「罰として…。」
デイジー「な、何?」
佐伯「・・・・・・。ま、何か考えとく。」
デイジー(うう…覚悟しておこう……。)







次は、氷上編とかやっぱり若王子編とか考えているんですが。
子供がインフルってるので、しばらくお待ちください

24日、拍手をありがとうございました!






